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PEGASUS 43
80口未満

| 総額 | 700万円 | 募集口数 | 100口 |
|---|---|---|---|
| 一口価格 | 70,000円 |
| 父 | *カリフォルニアクローム |
|---|---|
| 母 | ミリオーレ |
| 母の父 | ゴールドアリュール |
| 馬名 意味・由来 |
ソロメオ イタリア、ウンブリア州にある美しい村の名 |
| 馬名綴り | Solomeo |
| 生年月日 | 2024/05/15 | 年齢 | 2歳 |
|---|---|---|---|
| 性別 | 牝 | 毛色 | 栗毛 |
| 生産牧場 | ヒダカファーム | ||
| 所属 | 地方 | ||
| 予定厩舎 | 山田質(川崎) | ||
| 測尺 | 【2025年5月下旬】 馬体重:342kg 体高:151cm 胸囲:165cm 管囲:19.2cm 【2025年7月上旬】 馬体重:362kg 【2025年10月初旬】 馬体重:405kg 体高:153cm 胸囲:174cm 管囲:20.2cm 【2026年3月中旬】 体高:158cm 胸囲:178cm 管囲:20.2cm |
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2026/05/12
ヒダカファーム育成場
引き続き、牧場内の屋外のダートコースでハロン20秒を上限としたキャンターを3200m、週1回はBTCのウッドチップの屋内坂路でハロン18秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。これまでは運動負荷を上げると馬体重が減りやすい傾向がありましたが、坂路調教を取り入れてからも現在の馬体重は416kgとキープできているのは良い傾向と言えるでしょう。今後は坂路へ向かう前に屋外のダートコースでもキャンター調教を行う予定です。
2026/04/28
ヒダカファーム育成場
現在は、牧場内の屋外のダートコースでハロン20秒を上限としたキャンターを3200m、週1回はBTCのウッドチップの屋内坂路でハロン18秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。BTCで調教を行うようになってからも、常にどっしり構えて走ることができており、冬季に経験した移動調教の成果が表れています。登坂時の手応えには終始余裕があり、運動後の息もほとんど乱れていません。このままコンスタントに坂路調教を行い、更なる体力の強化に努めていきます。
2026/04/14
ヒダカファーム育成場
現在は、屋外のダートコースでハロン20秒を上限としたキャンターを3200m乗っています。調教を継続しても増えた馬体をしっかり維持できていたため、中間からキャンターの距離を延長しました。変わらず動きには柔らかみがあり、良いフットワークで駆けています。次第に毛艶も良くなってきており、状態は確実に上がっている印象です。坂路調教の開始に向け、近いうちにBTCでのスクーリングを行う予定です。現在の馬体重は416kg。
2026/03/31
ヒダカファーム育成場
いくらか背丈が伸びて、馬体も程よくふっくらしてきたため、この中間から騎乗を再開しました。現在は屋外のダートコースでハロン21秒を上限としたキャンターを2400m乗っています。一息入れる前に比べると、自らハミを取って進んで行く気勢を見せており、フットワークには伸びがあります。心身ともに良い休養になったようです。このまま様子を見ながら、段階的にキャンターの距離を延ばしていく予定です。
2026/03/17
ヒダカファーム育成場
屋外のダートコースでハロン21秒を上限としたキャンターを2400m、週2回はヒダカSSFの屋根付きのダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m乗ってきました。ここまで順調に調教を積めてきたことから、視察に来場された山田質調教師と相談し、馬体の更なる成長を促すため、このタイミングで一息入れることになりました。現在はウォーキングマシーン運動を60分くらい行っており、しばらくはこのまま様子を見ながら、運動メニューを組んでいきます。現在の馬体重は400kg。
2026/03/12
本馬の馬名は「ソロメオ…イタリア、ウンブリア州にある美しい村の名」に決定しました。
2026/02/24
ヒダカファーム育成場
引き続き、屋外のダートコースでハロン21秒を上限としたキャンターを2400m、週2回はヒダカSSFの屋根付きのダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m乗っています。ヒダカSSFの馬場でも、フィニッシュまでの手応えに少しずつ余裕が出てきました。トレーニングを積み重ねる中で、着実に体力がついてきているようです。このまましっかり乗ることで、更なる良化に努めていきます。
2026/02/10
ヒダカファーム育成場
現在は、屋外のダートコースでハロン21秒を上限としたキャンターを2400m、週2回はヒダカSSFの屋根付きのダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m乗っています。ヒダカSSFで調教を行う時は、終いのほうはやや促しながらのフィニッシュとなっています。それでも、運動後の息はあまり乱れていません。このまましっかり乗ることで、最後まで馬なりで走れるように体力を強化していきます。現在の馬体重は406kg。
2026/01/27
ヒダカファーム育成場
引き続き、屋外のダートコースでハロン21秒を上限としたキャンターを2400m乗っています。また、この中間はヒダカSSFに馬運車で行き、スクーリングを行いました。馬運車に乗る時には、いくらか戸惑いがあったようですが、降車時には気持ちを切り替えて落ち着いていました。運動を開始してからも、集中力を切らせませんでした。今後、週2回は通い調教を行うことで、BTCで調教を始める下地をつくっていきます。
2025/12/23
ヒダカファーム育成場
現在は、屋外のダートコースでハロン21秒を上限としたキャンターを2400m乗っています。トレーニングを積み重ねていく中で、胸前や肩、トモのボリュームが増し、腹袋もしっかりしてきました。数字以上に力強さが増してきた印象です。体つきの変化は動きにも表れており、走りのブレが少なくなり、四肢の回転スピードも速くなっています。このまましっかり調教を行いながら、より一層の馬体の成長を促していきます。現在の馬体重は412kg。















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