2026/05/12
目名共同トレーニングセンター
引き続き、屋外のダートコースでダクを2000m、週3回のダートの屋根付き坂路1000mでハロン16~20秒のキャンターを1、2本、うち1回は終いをハロン15秒で乗っています。登坂後に息が整うまでの時間は徐々に早くなってきました。運動量に合わせて増やしている飼い葉も、しっかり完食しています。なお、この中間に視察に来場された武英智調教師は「今月末か来月の頭くらいに栗東トレセン近郊の育成場に移動させましょう」と話されていました。現在の馬体重は479kg。
2026/04/28
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋外のダートコースでダクを2000m、週3回のダートの屋根付き坂路1000mでハロン16~20秒のキャンターを1、2本、うち1回は終いをハロン15秒で乗っています。調教を積み重ねるにつれて全体のボリュームが更に増してきました。騎乗者は「以前乗っていた時よりも、背中の感触がかなり良くなっていますよ」と高い評価を与えています。このまま状態に問題がなければ、坂路を2本乗る回数を増やすことを検討しています。
2026/04/14
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋外のダートコースでダクを2000m、週3回のダートの屋根付き坂路調教のうち1回は終い1ハロンを15秒で乗っています。ラストまでブレの少ないフォームで駆け上がっており、徐々に体幹がしっかりしてきたようです。終いを強めに乗った後も反動が出ることはなく、もう一段階運動の負荷を上げても対応できそうな印象です。今後は坂路を1日2本乗る日を設けて、更なる体力の強化に努めていきます。現在の馬体重は484kg
2026/03/31
目名共同トレーニングセンター
引き続き、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン16秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。また、この中間には坂路の終い1ハロンを15秒で乗りました。これまで通りペースアップにも楽に対応できており、運動後の息もすぐに整っています。このまま進めても体力的に問題なく臨めそうです。今後、週3回の坂路調教のうち1回は終い1ハロンを強めに乗っていきます。
2026/03/17
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン16秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。騎乗者が軽く合図を送っただけでギアを入れ替え、勢いを落とすことなく登坂しています。調教後の息が大きく乱れることもなく、余力が感じられます。馬体面では腹袋が程よくふっくらし、トモも丸みを帯びて更にボリュームが出てきました。15-15調教の開始に備えて、このまましっかり調教を行っていきます。現在の馬体重は484kg。
2026/03/12
本馬の馬名は「マリア―ナ…人名より。母名より連想」に決定しました。
2026/02/24
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン18秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。徐々に前進気勢が増してきました。抑えながら乗っている中でも、ハロン18秒を切るペースを計測することもあります。それでも運動後の息の戻りは変わらず早く、着実にスタミナが強化されているようです。このまましっかり乗り、更なる良化に努めていきます。
2026/02/10
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン20秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。段階的に坂路調教時の時計を詰めてもへこたれません。フットワークも軽く、良い雰囲気で調教に臨めています。今後は坂路をハロン18秒くらいのペースで乗ることで、より一層の基礎体力の強化に努めていきます。現在の馬体重は479kg。
2026/01/27
目名共同トレーニングセンター
昨年末はダートの屋根付き坂路をハロン18秒くらいのペースで乗りました。終始手応えには余裕があり、伸びのあるフォームで駆けていました。なお、その後の1週間はウォーキングマシーン運動を行い一息入れています。現在は調教を立ち上げ直しており、屋内のダートコースと坂路を併用して、長めの距離をじっくり乗っています。このまましっかり運動を行うことで、坂路調教時のペースを上げるための下地を強化していきます。
2025/12/23
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン20秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。現在の馬体重は466kgと、先月よりも15kgの増加が示すように、首差しが太くなり、トモもひと回りボリュームアップ。背丈と胴も伸びが出て、ひと回り大きくなっています。これまでは軽さが目立っていましたが、力強さも備わってきました。年内に坂路のペースをハロン18秒に上げて、更なる良化を促していきます。
2026/05/12
目名共同トレーニングセンター
引き続き、屋外のダートコースでダクを2000m、週3回のダートの屋根付き坂路1000mでハロン16~20秒のキャンターを1、2本、うち1回は終いをハロン15秒で乗っています。登坂後に息が整うまでの時間は徐々に早くなってきました。運動量に合わせて増やしている飼い葉も、しっかり完食しています。なお、この中間に視察に来場された武英智調教師は「今月末か来月の頭くらいに栗東トレセン近郊の育成場に移動させましょう」と話されていました。現在の馬体重は479kg。
2026/04/28
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋外のダートコースでダクを2000m、週3回のダートの屋根付き坂路1000mでハロン16~20秒のキャンターを1、2本、うち1回は終いをハロン15秒で乗っています。調教を積み重ねるにつれて全体のボリュームが更に増してきました。騎乗者は「以前乗っていた時よりも、背中の感触がかなり良くなっていますよ」と高い評価を与えています。このまま状態に問題がなければ、坂路を2本乗る回数を増やすことを検討しています。
2026/04/14
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋外のダートコースでダクを2000m、週3回のダートの屋根付き坂路調教のうち1回は終い1ハロンを15秒で乗っています。ラストまでブレの少ないフォームで駆け上がっており、徐々に体幹がしっかりしてきたようです。終いを強めに乗った後も反動が出ることはなく、もう一段階運動の負荷を上げても対応できそうな印象です。今後は坂路を1日2本乗る日を設けて、更なる体力の強化に努めていきます。現在の馬体重は484kg
2026/03/31
目名共同トレーニングセンター
引き続き、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン16秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。また、この中間には坂路の終い1ハロンを15秒で乗りました。これまで通りペースアップにも楽に対応できており、運動後の息もすぐに整っています。このまま進めても体力的に問題なく臨めそうです。今後、週3回の坂路調教のうち1回は終い1ハロンを強めに乗っていきます。
2026/03/17
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン16秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。騎乗者が軽く合図を送っただけでギアを入れ替え、勢いを落とすことなく登坂しています。調教後の息が大きく乱れることもなく、余力が感じられます。馬体面では腹袋が程よくふっくらし、トモも丸みを帯びて更にボリュームが出てきました。15-15調教の開始に備えて、このまましっかり調教を行っていきます。現在の馬体重は484kg。
2026/03/12
本馬の馬名は「マリア―ナ…人名より。母名より連想」に決定しました。
2026/02/24
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン18秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。徐々に前進気勢が増してきました。抑えながら乗っている中でも、ハロン18秒を切るペースを計測することもあります。それでも運動後の息の戻りは変わらず早く、着実にスタミナが強化されているようです。このまましっかり乗り、更なる良化に努めていきます。
2026/02/10
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン20秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。段階的に坂路調教時の時計を詰めてもへこたれません。フットワークも軽く、良い雰囲気で調教に臨めています。今後は坂路をハロン18秒くらいのペースで乗ることで、より一層の基礎体力の強化に努めていきます。現在の馬体重は479kg。
2026/01/27
目名共同トレーニングセンター
昨年末はダートの屋根付き坂路をハロン18秒くらいのペースで乗りました。終始手応えには余裕があり、伸びのあるフォームで駆けていました。なお、その後の1週間はウォーキングマシーン運動を行い一息入れています。現在は調教を立ち上げ直しており、屋内のダートコースと坂路を併用して、長めの距離をじっくり乗っています。このまましっかり運動を行うことで、坂路調教時のペースを上げるための下地を強化していきます。
2025/12/23
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン20秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。現在の馬体重は466kgと、先月よりも15kgの増加が示すように、首差しが太くなり、トモもひと回りボリュームアップ。背丈と胴も伸びが出て、ひと回り大きくなっています。これまでは軽さが目立っていましたが、力強さも備わってきました。年内に坂路のペースをハロン18秒に上げて、更なる良化を促していきます。
2025/11/25
目名共同トレーニングセンター
馴致をスムーズに終え、すぐに乗り運動へと移行できました。現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン22秒くらいのキャンターを1000m乗っています。動きにはしなやかさがあり、脚捌きも軽快です。コースでの運動を開始してからも、騎乗者からの指示に的確に応えることができています。このまましっかり調教を積み重ねて、更なる良化を促していきます。現在の馬体重は451kg。
2025/10/31
目名共同トレーニングセンター
本日、岡田牧場御殿山分場から目名共同トレーニングセンターへ移動しました。
2025/10/28
岡田牧場御殿山分場
移動後は戸惑う様子を見せたため、厩舎周りでの引き運動を通じて慣れさせてきました。日に日に落ち着きが見られるようになり、現在はウォーキングマシーン運動を行い、基礎体力の強化に努めています。環境に慣れてからは、これまで手入れ等を通して、人とのコミュニケーションをしっかり取り、信頼関係を築けていたこともあり、扱いに苦労することはありません。馬体には張りがあり、毛艶も良好で、状態の良さが窺えます。近いうちに馴致を開始する予定です。
2025/10/16
岡田牧場御殿山分場
本日、岡田牧場第3分場から岡田牧場御殿山分場へ移動しました。
2025/09/30
岡田牧場第3分場
引き続き昼夜放牧を行い、馬体の成長を促しています。首差しは太く、腹袋も大きくなってきました。肩から背中、トモにかけて筋肉が乗り、春先に比べてフレームが大きくなり、一段とパワーアップしています。馬体の変化は動きにもしっかり表れ、素軽さが目立つキビキビとした脚捌きには、力強さも備わってきました。もうしばらくは昼夜放牧を継続し、より成長を促した上で育成場に移動して馴致を開始する予定です。現在の馬体重は446kg。
2025/06/26
岡田牧場第3分場
冬季期間中は休みましたが、3月上旬から昼夜放牧を再開しています。
※馴致・育成は目名共同トレーニングセンターで行う予定です。