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PEGASUS 26
満口

| 総額 | 1,800万円 | 募集口数 | 200口 |
|---|---|---|---|
| 一口価格 | 90,000円 |
| 父 | *パイロ |
|---|---|
| 母 | *ルミナスソード |
| 母の父 | Candy Ride |
| 馬名 意味・由来 |
ファクスカエリ 天の炎(ラテン語)。父名、母名より連想 |
| 馬名綴り | Fax Caeli |
| 生年月日 | 2024/03/17 | 年齢 | 2歳 |
|---|---|---|---|
| 性別 | 牝 | 毛色 | 栗毛 |
| 生産牧場 | ハクレイファーム | ||
| 所属 | 美浦 | ||
| 予定厩舎 | 斎藤誠 | ||
| 測尺 | 【2025年5月下旬】 馬体重:417kg 体高:155cm 胸囲:172cm 管囲:20.5cm 【2025年7月上旬】 馬体重:427kg 【2025年10月初旬】 馬体重:436kg 体高:160cm 胸囲:177cm 管囲:20.5cm 【2026年3月中旬】 体高:165cm 胸囲:185cm 管囲:20.5cm |
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2026/05/12
エクワインレーシング
現在は、ウッドチップの屋根付き坂路でハロン17秒を上限としたキャンターを1000m、週1回は終いから15-15を乗っています。また、日によって低酸素発生装置を利用したトレッドミルによる運動を行っています。15-15調教を継続していく中で、全体的に筋肉が盛り上がってきました。毛艶も日増しに良くなっており、ガラッと雰囲気が変わってきた印象です。このまましっかり乗り込むことで、更なる良化に努めていきます。現在の馬体重は512kg。
2026/04/28
エクワインレーシング
引き続きウッドチップの屋根付き坂路でハロン17秒を上限としたキャンターを1000m、週1回は終いをハロン16秒くらいまで伸ばしています。また、この中間には坂路の終いから15-15を乗りました。ペースアップ時の反応にやや課題をあるものの、全体の走りとしては十分に及第点を与えられる内容で、休養を挟む前よりも動けている印象です。調教後に反動が出ることもないため、今後は定期的に坂路の終いを強めに乗り、更なる良化を促していく方針です。
2026/04/14
エクワインレーシング
現在は、ウッドチップの屋根付き坂路でハロン17秒を上限としたキャンターを1000m、週1回は終いをハロン16秒くらいまで脚を伸ばしています。また、日によって低酸素発生装置を利用したトレッドミルによる運動を行っています。フレームが大方固まり、馬体を支える筋肉量も目に見えて増えてきました。しっかり負荷を掛けてきた成果が馬体に表れており、動きにも一段と力強さが備わってきたようです。脚元の状態も変わらず安定しているため、今後は15-15調教を行う予定です。現在の馬体重は502kg。
2026/03/31
エクワインレーシング
現在は、ウッドチップの屋根付き坂路でハロン17秒を上限としたキャンターを1000m、週1回は低酸素発生装置を利用したトレッドミルによる運動を行っています。右前肢の膝下に痛みが出る前のペースで調教を継続していますが、体力の低下は感じられません。元気一杯に走れており、休養期間中に疲れをしっかりリセットできたようです。このまま順調なら、そう遠くないうちに15-15調教を始める予定です。
2026/03/17
エクワインレーシング
引き続き、ウッドチップの屋根付き坂路でハロン18秒を上限としたキャンターを1000m、週1回は低酸素発生装置を利用したトレッドミルによる運動を行っています。この中間には、坂路の終いをハロン17秒くらいまでペースアップしましたが、脚元が気になることはありません。ブレずに終いまで真っすぐ走れており、口向きも良好です。このまま問題なく経過するようであれば、15-15調教を行うことも検討していきます。現在の馬体重は487kg。
2026/03/12
本馬の馬名は「ファクスカエリ…天の炎(ラテン語)。父名、母名より連想」に決定しました。
2026/02/24
エクワインレーシング
中間に本場に戻して坂路調教を再開しており、段階的にペースを上げています。現在はウッドチップの屋根付き坂路でハロン18秒を上限としたキャンターを1000m、週1回は低酸素発生装置を利用したトレッドミルによる運動を行っています。Villageに在厩時も完全休養の日は殆どなく、何らかの形で運動を継続していたこともあって、体力面の低下は感じられません。歩様も安定しています。今後はもう一段階時計を詰めていけるよう態勢を整えていきます。
2026/02/10
エクワインレーシングvillage
中間に左前肢の歩様等にいくらか気になる点が出ましたが、完全に休ませるほどではないため、無理のない範囲でトレッドミルによる運動を継続しています。ここ最近は軽めの運動であれば、両前肢ともに歩様は問題ありません。また触診での反応も見られなくなってきました。そのため、近日中に本場に移動して坂路調教を再開する予定です。現在の馬体重は498kg。やや馬体に緩みが生じているため、引き締めるように努めていきます。
2026/01/27
エクワインレーシングvillage
右前肢の経過は良好で、歩様の違和感はなくなりました。痛みも緩和され、触診反応を示さなくなったため、この中間から低酸素発生装置を利用したトレッドミルによる運動を開始しています。現在は6%の傾斜をつけ、ハロン24秒くらいのペースで1500mほど動かしています。運動後も患部の状態は安定していますが、馬体にやや緩みが出ています。徐々に負荷を強め、坂路調教を再開する態勢を整えていきます。
2025/12/23
エクワインレーシングvillage
ウッドチップの屋根付き坂路でハロン18秒を上限としたキャンターを乗っていたところ、この中間に右前肢の歩様に違和感が生じました。そのため診断麻酔を実施した結果、膝下の後面に痛みがあることが判明しました。現在はvillageに移動し、ウォーキングマシーン運動で経過を観察しています。患部に熱感はありませんが、触診反応を示すことから、痛みが残るうちは騎乗調教を控え、脚元のケアに努めます。現在の馬体重は478kg。











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