PEGASUS 25
| 総額 | 一口価格 | 募集口数 |
|---|---|---|
| 1,100万円 | 55,000円 | 200口 |
父:*ヴァンゴッホ
母:ジョリーアップ
母の父:*バトルプラン
母は、抜群のダッシュ力を武器にダート短距離戦で3勝した快速馬。姉トゥインクルアップも勝ち上がっており、ともにクラブ活躍馬です。デビューした産駒がすべてJRAで勝利している祖母オオシマジョリーの堅実な血はしっかり受け継がれています。米三冠馬と英オークス馬との間に生まれた良血ヴァンゴッホを父に迎えて誕生したのが本馬。母譲りの筋肉質な馬体で胸前やトモは厚みがあり、首差しも力強くパワータイプの印象。胴が短めな体形から、活躍の舞台は母同様スプリント寄りとなりそうです。クセがなく素直な性格。父は2歳戦のGⅠを圧勝しており、2歳時から能力を発揮していました。姉トゥインクルアップ、兄マジッククッキーも2歳時に勝ち上がっており、本馬も早期デビューから早めに勝ち名乗りを挙げ、息の長い活躍で堅実血統に花を添えてほしいものです。
母はクラブで走り3勝して牧場に帰って来てくれました。クラブに出したトゥインクルアップだけでなく、弟も勝ち上がっており母としての成績も優秀です。今回ヴァンゴッホを選んだのは、自身が大変な良血ということと、2歳でGⅠを勝つほど仕上がりも早そうという理由からです。本馬は母の筋肉質なところがよく似ておりパワータイプです。母は短距離限定の馬でしたので、父との配合で少しでも距離がもてばと思っています。姉、兄たちのように堅実に走ってほしいです。
2026/10/27
ヒダカシーサイドファーム
左後肢に負った外傷の経過は至って良好であるため、馴致、乗り馴らしと順調に段階を経ることができており、現在は屋根付きのダートコースでハッキングを主体に乗っています。手前の替え方やより良いフォームで走れることに重点を置き、本馬の前へ行こうとする気持ちとハミを通じてそれを抑えようとするバランスを取りながら、運動時間を少しずつ延ばしているところです。馬場の軽いロンギ場に比べるとクッション性の高いダートコースでは、まだ走ろうとする気持ちに体が追い付いていない印象もありますが、集中力を保ってトレーニングに臨めています。このままじっくり進めることで、基礎体力の強化に努めます。この中間に兄マジッククッキーが3勝目を挙げました。本馬の兄や姉は実に堅実に走っています。
2026/10/09
【2026年10月初旬】馬体重:433kg 体高:148cm 胸囲:172cm 管囲:20.0cm
2026/09/29
ヒダカシーサイドファーム
左後肢に負った外傷の経過は良好で、この中間からは昼夜放牧を再開しています。また、獣医師より「運動を始めても問題はありません」との所見を得たため、先週末からは馴致もスタートしており、現在は鞍を着けた上で屋内のロンギ場でロンジング運動やドライビングを行っています。物覚えが良く非常に素直な性格で、初日から人が背中で腹這いになっても動じません。その一方でスイッチが入ると爆発的な動きを見せることもあるため、この競走馬向きの気性を良い方向へと導いていきたいところです。この様子であれば、早い段階から屋根付きダートコースでの乗り運動を始められそうです。
2026/09/08
ヒダカシーサイドファーム
昨日、放牧中に左後肢の球節の外側に外傷を負いました。そのため、獣医師に診断を仰ぎ、縫合の処置は取らずバンテージで保護しながら保存療法で治癒を促すことになりました。しばらくは二次感染に注意を払いながら、舎飼いして経過を観察していきます。
2026/07/21
ヒダカシーサイドファーム
術後の患部の経過に問題はなく、腫れや熱感、痛みといった症状は全く出ていません。また、獣医師の診察でも「術後の経過は良好」との所見を受けており、引き運動を行った際も歩様に違和感はなく、精神的にも落ち着きを保っています。そのため、昨日から昼夜放牧を再開しています。
2026/07/08
【2026年7月上旬】馬体重:400kg
2026/06/29
ヒダカシーサイドファーム
両後肢(飛節)にOCD(離断性骨軟骨炎)を発症したため、先週の金曜日に該当箇所の手術を実施しました。手術は無事に終了し、術後の診察において獣医師からは「競走能力に影響はない」との診断を受けています。なお、術後2週間くらいは舎飼いで経過を観察し、その後は徐々に放牧を始めていく予定です。
2026/06/25
ヒダカシーサイドファーム
当歳の頃から行っている昼夜放牧を休むことなく継続しています。
※馴致・育成はヒダカシーサイドファームで行う予定です。
【2026年5月下旬】馬体重:358kg 体高:145cm 胸囲:160cm 管囲:19.0cm
2026/10/27
ヒダカシーサイドファーム
左後肢に負った外傷の経過は至って良好であるため、馴致、乗り馴らしと順調に段階を経ることができており、現在は屋根付きのダートコースでハッキングを主体に乗っています。手前の替え方やより良いフォームで走れることに重点を置き、本馬の前へ行こうとする気持ちとハミを通じてそれを抑えようとするバランスを取りながら、運動時間を少しずつ延ばしているところです。馬場の軽いロンギ場に比べるとクッション性の高いダートコースでは、まだ走ろうとする気持ちに体が追い付いていない印象もありますが、集中力を保ってトレーニングに臨めています。このままじっくり進めることで、基礎体力の強化に努めます。この中間に兄マジッククッキーが3勝目を挙げました。本馬の兄や姉は実に堅実に走っています。
2026/10/09
【2026年10月初旬】馬体重:433kg 体高:148cm 胸囲:172cm 管囲:20.0cm
2026/09/29
ヒダカシーサイドファーム
左後肢に負った外傷の経過は良好で、この中間からは昼夜放牧を再開しています。また、獣医師より「運動を始めても問題はありません」との所見を得たため、先週末からは馴致もスタートしており、現在は鞍を着けた上で屋内のロンギ場でロンジング運動やドライビングを行っています。物覚えが良く非常に素直な性格で、初日から人が背中で腹這いになっても動じません。その一方でスイッチが入ると爆発的な動きを見せることもあるため、この競走馬向きの気性を良い方向へと導いていきたいところです。この様子であれば、早い段階から屋根付きダートコースでの乗り運動を始められそうです。
2026/09/08
ヒダカシーサイドファーム
昨日、放牧中に左後肢の球節の外側に外傷を負いました。そのため、獣医師に診断を仰ぎ、縫合の処置は取らずバンテージで保護しながら保存療法で治癒を促すことになりました。しばらくは二次感染に注意を払いながら、舎飼いして経過を観察していきます。
2026/07/21
ヒダカシーサイドファーム
術後の患部の経過に問題はなく、腫れや熱感、痛みといった症状は全く出ていません。また、獣医師の診察でも「術後の経過は良好」との所見を受けており、引き運動を行った際も歩様に違和感はなく、精神的にも落ち着きを保っています。そのため、昨日から昼夜放牧を再開しています。
2026/07/08
【2026年7月上旬】馬体重:400kg
2026/06/29
ヒダカシーサイドファーム
両後肢(飛節)にOCD(離断性骨軟骨炎)を発症したため、先週の金曜日に該当箇所の手術を実施しました。手術は無事に終了し、術後の診察において獣医師からは「競走能力に影響はない」との診断を受けています。なお、術後2週間くらいは舎飼いで経過を観察し、その後は徐々に放牧を始めていく予定です。
2026/06/25
ヒダカシーサイドファーム
当歳の頃から行っている昼夜放牧を休むことなく継続しています。
※馴致・育成はヒダカシーサイドファームで行う予定です。
【2026年5月下旬】馬体重:358kg 体高:145cm 胸囲:160cm 管囲:19.0cm
TEL:北海道本社 0146-42-7611
東京事務所 03-3526-6755
メール:pegasus@union-oc.co.jp
Copyright© Union Owners Club. All rights reserved.




















