PEGASUS 40
| 総額 | 一口価格 | 募集口数 |
|---|---|---|
| 800万円 | 80,000円 | 100口 |
父:ハッピースプリント
母:フレッシュスマイル
母の父:*サウスヴィグラス
馬名意味・由来:
馬名綴り:
母フレッシュスマイルは、遡れば凱旋門賞2着の名馬エルコンドルパサーが名を連ねる魅力溢れるファミリー出身。祖母フレッシュバニラはダート短距離戦で4勝し、ホッコータルマエ産駒の姉フレッシュランは、早期からダート路線でスピード能力を発揮し、2歳時にダート短距離戦を2連勝するなど、その能力は産駒たちに着実に受け継がれています。本馬は父がNAR年度代表馬ハッピースプリントで、バランスの取れた好馬体に出ており、一定のスタミナを備えたスピードタイプになると見ています。母の父サウスヴィグラスという血統構成からも、ダート適性は万全でしょう。すでに父の産駒で勝ち星を挙げている船橋の川島正一厩舎に預託予定というのも頼もしい限りです。仕上がりの早さを活かして2歳戦から活躍し、更には南関東牝馬三冠路線へと夢は広がります。
父は、サンデー系の血の影響か、幼少期はラインのきれいな、柔らかい筋肉をしている馬でした。本馬はその当時の父の印象によく似ており、線の美しい、柔らかみのある馬体をしています。ただ、父がそうだったように、秋以降筋肉量が増してグンと変わってくる可能性があります。母の父がサウスヴィグラスということもあり、姉が短距離で2勝しているように、よりスピードが見込めるのではないかと思っています。短距離を中心にコンスタントな活躍を期待しています。
2026/01/27
様似町軽種馬共同育成センター(BTC前)
現在は、屋外のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000~2400m、週2回のウッドチップの屋内坂路調教のうち1回は終いを15-15で乗っています。調教を重ねる毎に前向きな気勢が増してきました。ペースアップの時には、軽く手綱を緩めただけでスッとスピードに乗り、一気に駆け上がっています。また、運動後の息が戻るまでにあまり時間は掛かっていません。このまま15-15調教を継続して、更なる強化に努めます。
2025/12/23
様似町軽種馬共同育成センター(BTC前)
この中間に、BTC前の厩舎に移動しました。現在は、屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000~2400m、週1回はウッドチップの屋内坂路でハロン20秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。現在の馬体重は425kg。先月よりも運動の負荷が上がった分、少し体重が減りましたが、全体の筋肉量は着実に増しており、厚みが増した印象です。このまましっかりトレーニングを積み重ねていき、更なる馬体の良化に努めていきます。
2025/11/25
様似町軽種馬共同育成センター
現在は、屋外のダートコースでハロン23秒くらいのキャンターを2000m乗っています。トレーニングを積み重ねていく中で、体の使い方が上達し、推進力も増してきました。ペースを上げた後も、へこたれる様子は全くなく、日々元気に調教に臨んでいます。動き、体力ともに次の段階に進める水準に達したため、近いうちにBTC前の厩舎に移動して、段階的に運動の負荷を上げていく予定です。現在の馬体重は431kg。
2025/10/28
様似町軽種馬共同育成センター
移動後は環境の変化に戸惑いを見せたため、本馬の気持ちを最優先に考え、時間をかけて慣らしてきました。徐々に落ち着きが出てきた段階で、乗り運動を再開。現在は、屋外のダートコースでハロン25秒くらいのキャンターを2000m乗っています。4、5頭で隊列を組んだ調教でも、先頭や後方を走らせても集中して臨めていますし、変わらず口向きも安定しています。このままじっくり乗りながら、馬体の成長を促すとともに、基礎体力の向上に努めていきます。
2025/09/30
様似町軽種馬共同育成センター
武田ステーブルに移動後の環境の変化にもすぐに順応し、馴致も時間を掛けず終えることができました。乗り馴らしを開始しても、堂々とした立ち振る舞いは変わりなく、屋根付きのロンギ場でダクとハッキングを乗っても同様です。騎乗者からの指示に対する反応は早く、手前の替え方もスムーズ。口向きも安定していました。なお、ここまで順調に進めることができたため、昨日、様似町軽種馬共同育成センターに移動しています。現在の馬体重は416kg。
2025/09/02
武田ステーブル
昨日、辻󠄀牧場分場から武田ステーブルへ移動しました。
2025/07/25
辻󠄀牧場分場
本日、辻󠄀牧場から辻󠄀牧場分場へ移動しました。
2025/06/26
辻󠄀牧場
冬季期間中は休みましたが、3月下旬から昼夜放牧を再開しています。
※馴致・育成は様似町軽種馬共同育成センターで行う予定です。
2026/01/27
様似町軽種馬共同育成センター(BTC前)
現在は、屋外のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000~2400m、週2回のウッドチップの屋内坂路調教のうち1回は終いを15-15で乗っています。調教を重ねる毎に前向きな気勢が増してきました。ペースアップの時には、軽く手綱を緩めただけでスッとスピードに乗り、一気に駆け上がっています。また、運動後の息が戻るまでにあまり時間は掛かっていません。このまま15-15調教を継続して、更なる強化に努めます。
2025/12/23
様似町軽種馬共同育成センター(BTC前)
この中間に、BTC前の厩舎に移動しました。現在は、屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000~2400m、週1回はウッドチップの屋内坂路でハロン20秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。現在の馬体重は425kg。先月よりも運動の負荷が上がった分、少し体重が減りましたが、全体の筋肉量は着実に増しており、厚みが増した印象です。このまましっかりトレーニングを積み重ねていき、更なる馬体の良化に努めていきます。
2025/11/25
様似町軽種馬共同育成センター
現在は、屋外のダートコースでハロン23秒くらいのキャンターを2000m乗っています。トレーニングを積み重ねていく中で、体の使い方が上達し、推進力も増してきました。ペースを上げた後も、へこたれる様子は全くなく、日々元気に調教に臨んでいます。動き、体力ともに次の段階に進める水準に達したため、近いうちにBTC前の厩舎に移動して、段階的に運動の負荷を上げていく予定です。現在の馬体重は431kg。
2025/10/28
様似町軽種馬共同育成センター
移動後は環境の変化に戸惑いを見せたため、本馬の気持ちを最優先に考え、時間をかけて慣らしてきました。徐々に落ち着きが出てきた段階で、乗り運動を再開。現在は、屋外のダートコースでハロン25秒くらいのキャンターを2000m乗っています。4、5頭で隊列を組んだ調教でも、先頭や後方を走らせても集中して臨めていますし、変わらず口向きも安定しています。このままじっくり乗りながら、馬体の成長を促すとともに、基礎体力の向上に努めていきます。
2025/09/30
様似町軽種馬共同育成センター
武田ステーブルに移動後の環境の変化にもすぐに順応し、馴致も時間を掛けず終えることができました。乗り馴らしを開始しても、堂々とした立ち振る舞いは変わりなく、屋根付きのロンギ場でダクとハッキングを乗っても同様です。騎乗者からの指示に対する反応は早く、手前の替え方もスムーズ。口向きも安定していました。なお、ここまで順調に進めることができたため、昨日、様似町軽種馬共同育成センターに移動しています。現在の馬体重は416kg。
2025/09/02
武田ステーブル
昨日、辻󠄀牧場分場から武田ステーブルへ移動しました。
2025/07/25
辻󠄀牧場分場
本日、辻󠄀牧場から辻󠄀牧場分場へ移動しました。
2025/06/26
辻󠄀牧場
冬季期間中は休みましたが、3月下旬から昼夜放牧を再開しています。
※馴致・育成は様似町軽種馬共同育成センターで行う予定です。
TEL:北海道本社 0146-42-7611
東京事務所 03-3526-6755
メール:pegasus@union-oc.co.jp
Copyright© Union Owners Club. All rights reserved.


.jpg)





















