PEGASUS 30
| 総額 | 一口価格 | 募集口数 |
|---|---|---|
| 800万円 | 40,000円 | 200口 |
父:タワーオブロンドン
母:スウィートラブミー
母の父:*キングズベスト
馬名意味・由来:
馬名綴り:
ダンシングエルフ~スウィートエルフと続くクラブ活躍馬多数の牝系出身の母スウィートラブミーには、これまで中距離タイプの種牡馬が配合されてきましたが、今回はスプリンターズSを制し、短距離で活躍したタワーオブロンドンが選ばれ、本馬が誕生しました。短距離向きのがっちりしたパワフルな馬体に出ており、牝馬としては十分な馬格。いかにもパワーがありそうです。血統的には芝向きと思われますが、荒れた馬場やダートもこなすタイプになってくれそうです。母の産駒は、気性面が課題で能力を出し切れていないケースがありましたが、これまでとは異なる血統構成の本馬が、今後どのように歩んでいくのか、非常に興味深いです。馬体の素晴らしさは一級品。後は能力をレースで発揮するだけ。本馬が活躍することで、槇本牧場の想いが結実することを期待します。
これまでの兄弟たちの気性を考慮し、配合する種牡馬の産駒たちの性格はどうなのか、注視していました。そこで、産駒が落ち着いているという評判を聞いて選んだのがタワーオブロンドンです。現在のところ、順調に落ち着いた馬になっていて、狙いは当たったのではと感じています。ゆったりした骨量のあるバランスの良い馬になってきています。スピードはある血統なので、後は落ち着いて調教、レースに向かえるように、日々育成していきます。かなり期待しています。
2026/01/27
賀張共同トレーニングセンター
この中間から屋外のダートコースでの乗り運動を始めました。現在はダクを2000m、ハッキングを1200m乗っています。徐々に運動量を増やしても、しっかりこなせています。先頭に立つと慎重な面を見せる傾向がありますが、暴れることはありません。先導馬がいれば普通に走れているため、経験していく中で慣れていくでしょう。気持ちを尊重し、順を追って丁寧に取り組んでいきます。
2025/12/23
賀張共同トレーニングセンター
現在は、屋内のバークの角馬場でダクを中心とした乗り運動を行っています。厩舎内の廊下で軽くダクを始めた辺りから、自分のペースで進もうとする面が出てくるようになりました。指示に対するプレッシャーから逃げようとすることもあります。角馬場に初めて入る時は、誘導馬がいないと素直に進んでいきませんでした。慣れてからは問題なくこなせているため、納得させながらじっくりと取り組んでいきます。現在の馬体重は480kg。
2025/11/25
賀張共同育成センター
移動後の環境の変化に時間を要することなく対応できました。そのため、馴致を速やかに開始。胴締めや背に鞍を置いた際は、やや繊細なところが見られましたが、程なく慣れています。本日から馬房内で騎乗し、背馴らししています。人が背に跨ることをすんなり受け入れ、馬房内を歩かせることも現時点ではスムーズにできています。気性面に注意を払いながら、焦ることなくじっくり進めていきます。現在の馬体重は482kg。
2025/11/18
賀張共同トレーニングセンター
11/15に、槇本牧場第1分場から賀張共同トレーニングセンターへ移動しました。
2025/10/28
槇本牧場第1分場
引き続き、昼夜放牧を行い、馬体の成長を促しています。この中間からは、山の斜面を利用した放牧地を使うようになりましたが、新たな環境に戸惑う様子は全くなく、元気に駆け回っています。これまでの母の産駒の多くが見せていた悍性の強さは、今のところ見られません。また、馬体に関しても、一段とボリュームが増し、心身ともにすくすく育っています。なお、馬房の都合がつき次第、賀張共同トレーニングセンターに移動する予定です。
2025/09/30
槇本牧場第1分場
引き続き昼夜放牧を行い、馬体の成長を促しています。牝馬としては十分な馬格で、骨量も筋肉量も豊富ながっちりとした馬体は、一層パワーアップした印象です。また、気性面により能力を出し切れないケースがある母の産駒の中では、ここまで目立った課題がない点は良い傾向です。幼駒のころから手を掛けてきた成果が出ているのでしょう。なお、近いうちに賀張共同トレーニングセンターに移動する予定です。現在の馬体重は482kg。
2025/06/26
槇本牧場第1分場
冬季期間中は休みましたが、3月中旬から昼夜放牧を再開しています。
※馴致・育成は賀張共同育成センターで行う予定です。
2026/01/27
賀張共同トレーニングセンター
この中間から屋外のダートコースでの乗り運動を始めました。現在はダクを2000m、ハッキングを1200m乗っています。徐々に運動量を増やしても、しっかりこなせています。先頭に立つと慎重な面を見せる傾向がありますが、暴れることはありません。先導馬がいれば普通に走れているため、経験していく中で慣れていくでしょう。気持ちを尊重し、順を追って丁寧に取り組んでいきます。
2025/12/23
賀張共同トレーニングセンター
現在は、屋内のバークの角馬場でダクを中心とした乗り運動を行っています。厩舎内の廊下で軽くダクを始めた辺りから、自分のペースで進もうとする面が出てくるようになりました。指示に対するプレッシャーから逃げようとすることもあります。角馬場に初めて入る時は、誘導馬がいないと素直に進んでいきませんでした。慣れてからは問題なくこなせているため、納得させながらじっくりと取り組んでいきます。現在の馬体重は480kg。
2025/11/25
賀張共同育成センター
移動後の環境の変化に時間を要することなく対応できました。そのため、馴致を速やかに開始。胴締めや背に鞍を置いた際は、やや繊細なところが見られましたが、程なく慣れています。本日から馬房内で騎乗し、背馴らししています。人が背に跨ることをすんなり受け入れ、馬房内を歩かせることも現時点ではスムーズにできています。気性面に注意を払いながら、焦ることなくじっくり進めていきます。現在の馬体重は482kg。
2025/11/18
賀張共同トレーニングセンター
11/15に、槇本牧場第1分場から賀張共同トレーニングセンターへ移動しました。
2025/10/28
槇本牧場第1分場
引き続き、昼夜放牧を行い、馬体の成長を促しています。この中間からは、山の斜面を利用した放牧地を使うようになりましたが、新たな環境に戸惑う様子は全くなく、元気に駆け回っています。これまでの母の産駒の多くが見せていた悍性の強さは、今のところ見られません。また、馬体に関しても、一段とボリュームが増し、心身ともにすくすく育っています。なお、馬房の都合がつき次第、賀張共同トレーニングセンターに移動する予定です。
2025/09/30
槇本牧場第1分場
引き続き昼夜放牧を行い、馬体の成長を促しています。牝馬としては十分な馬格で、骨量も筋肉量も豊富ながっちりとした馬体は、一層パワーアップした印象です。また、気性面により能力を出し切れないケースがある母の産駒の中では、ここまで目立った課題がない点は良い傾向です。幼駒のころから手を掛けてきた成果が出ているのでしょう。なお、近いうちに賀張共同トレーニングセンターに移動する予定です。現在の馬体重は482kg。
2025/06/26
槇本牧場第1分場
冬季期間中は休みましたが、3月中旬から昼夜放牧を再開しています。
※馴致・育成は賀張共同育成センターで行う予定です。
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東京事務所 03-3526-6755
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