PEGASUS 20
| 総額 | 一口価格 | 募集口数 |
|---|---|---|
| 800万円 | 20,000円 | 400口 |
父:*ジャンダルム
母:ヴェルザスカ
母の父:キズナ
馬名意味・由来:ヴィアマーラ
スイスにある美しい渓谷名。父名、母名より連想
馬名綴り:Viamala
世界中に大きな影響力を与えている大種牡馬サドラーズウェルズ。主にヨーロッパのタフな馬場を得意としますが、その中でも軽い芝やダートに適性を示しているのはこのエルプラドの系統です。事実、父ジャンダルムはデビューから2連勝で重賞を制し、古馬になってスプリンターズSを勝利しGⅠ馬に輝きました。母系は六代母スペシャルから連なる華麗なる一族。ソルレヴァンテ、バイタルスタイルなどクラブでも多くの活躍馬が誕生しています。やや体高は低めですが、馬体の幅、肉付きともに十分。バランス良くまとまっています。キリッとした気の強さ、背中が短めの体形からも芝の短距離向きと考えて良いでしょう。早世した父、母の分まで託すのは酷かもしれませんが、本馬であればきっと応えてくれるはず。優秀なファミリーに新たな1ページを刻むような走りを期待しています。
クラブ活躍馬バイタルスタイルの血を継ぐ母ですが、初仔ということもあり、まずは私の好みで配合しようと思い、選んだのが好馬体の父でした。馬体は小さめですが、後躯の肉付きや柔軟性など随所に素質の高さを見せており、父譲りのスピードを感じさせます。父は早世し母も今年の出産で弟とともに落命し、当牧場にはバイタルの血を引く馬が本馬しかいなくなりました。その意味でも本馬への想いは強く、血を未来へ繋ぐ存在になってくれたら嬉しいです。
2026/03/17
吉澤ステーブル
引き続き、BTCの屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m、週2回、ウッドチップの屋内坂路調教1000mのうち1回は15-15で乗っています。前向きな気性でスピードにはスムーズに乗れていますが、息遣いやスピードに対する持久力の強化は、今後の課題と言えるでしょう。なお、トモの疲れはほとんど感じられなくなりました。調教を継続する中で徐々に筋力がつき、休まず克服できたようです。現在の馬体重は458kg。
2026/03/12
本馬の馬名は「ヴィアマーラ…スイスにある美しい渓谷名。父名、母名より連想」に決定しました。
2026/02/24
吉澤ステーブル
現在は、BTCの屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m、週2回のウッドチップの屋内坂路調教1000mのうち1回は15-15を乗っています。15-15調教を継続していることで、いくらかトモに疲れが感じられますが、寒い時期の割に冬毛は少なく、コンディションは良好です。疲労と回復を繰り返しながら、少々のことではへこたれない強い体をつくっていきたいところです。休養を挟まずに、このまましっかり鍛えていきます。
2026/02/10
吉澤ステーブル
引き続きBTCの屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m、週2回はウッドチップの屋内坂路をハロン18秒くらいのキャンターで1000m乗っています。この中間には坂路の終いをハロン15秒まで脚を伸ばしました。騎乗者の合図に反応良く応じ、終いまでスピードを持続していました。現在の馬体重は457kgで、調教の負荷が馬体に影響することもありません。今後は週1回程度の15-15調教を行うことで、更なる良化に努めていきます。
2026/01/27
吉澤ステーブル
引き続き、BTCの屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m、週2回はウッドチップの屋内坂路をハロン18秒くらいのキャンターで1000m乗っています。体のサイズは大きい部類ではありませんが、徐々に厚みが増してきました。調教を積み重ねた分だけ、しっかりしてきた印象です。厳寒期にもかかわらず冬毛が目立たず、代謝の良さが感じられます。運動量に強弱をつけながら、更なる良化に努めます。
2025/12/23
吉澤ステーブル
現在は、BTCの屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m、週2回はウッドチップの屋内坂路をハロン18秒くらいのキャンターで1000m乗っています。また、この中間には坂路の終いをハロン16秒まで脚を伸ばしました。成長途中の体形ということもあって、もう少し力強さが備わってほしい感はありますが、ハミを取って前向きに登坂しています。調教後の反動は出てないため、年内はしっかり負荷を掛けていく予定です。現在の馬体重は447kg。
2025/11/25
吉澤ステーブル
現在は、屋内のダートコースで軽めに1200m乗った後にウッドチップの屋内坂路でハロン23秒くらいのキャンターを1000m、週2回は坂路をハロン20秒で乗っています。集団調教に慣れてからは、元々の活発な性格から積極的に動けており、ペースを上げた運動内容にもしっかり対応できています。現在の馬体重は442kg。乗り運動を始めてから減少傾向にあるため、トレーニングに強弱をつけることで心身の成長を促していきます。
2025/10/28
吉澤ステーブル
現在は、屋根付きのロンギ場や牧場内の屋根付きのウッドチップコースでダクとハッキングを2000mくらい乗っています。複数頭で隊列を組んだ乗り運動では、まだ自らの意志で動いているというよりは、他馬について走っている印象です。また、周囲を気にするような幼さを見せる場面もあります。飼い喰いが落ちることはなく、基礎体力は着実に強化されているため、このまま色々な経験を積ませることで、精神面の成長を促すとともに、馬体の成長も図っていきます。
2025/09/30
吉澤ステーブル
馴致を終え、現在は屋根付きのロンギ場で乗り馴らしを行っています。まだ、移動してからの日が浅いこともあるためか、環境の変化に戸惑いが見られます。些細なことに対して、繊細な反応を示すことがあります。そのことでテンションが過度に上がるようなことはありませんが、性急に進めず、しっかり慣らしてきます。また、馬体面では成長を阻害しないように留意していきます。現在の馬体重は455kg。
2025/09/11
吉澤ステーブル
本日、矢野牧場から吉澤ステーブルへ移動しました。
2026/03/17
吉澤ステーブル
引き続き、BTCの屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m、週2回、ウッドチップの屋内坂路調教1000mのうち1回は15-15で乗っています。前向きな気性でスピードにはスムーズに乗れていますが、息遣いやスピードに対する持久力の強化は、今後の課題と言えるでしょう。なお、トモの疲れはほとんど感じられなくなりました。調教を継続する中で徐々に筋力がつき、休まず克服できたようです。現在の馬体重は458kg。
2026/03/12
本馬の馬名は「ヴィアマーラ…スイスにある美しい渓谷名。父名、母名より連想」に決定しました。
2026/02/24
吉澤ステーブル
現在は、BTCの屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m、週2回のウッドチップの屋内坂路調教1000mのうち1回は15-15を乗っています。15-15調教を継続していることで、いくらかトモに疲れが感じられますが、寒い時期の割に冬毛は少なく、コンディションは良好です。疲労と回復を繰り返しながら、少々のことではへこたれない強い体をつくっていきたいところです。休養を挟まずに、このまましっかり鍛えていきます。
2026/02/10
吉澤ステーブル
引き続きBTCの屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m、週2回はウッドチップの屋内坂路をハロン18秒くらいのキャンターで1000m乗っています。この中間には坂路の終いをハロン15秒まで脚を伸ばしました。騎乗者の合図に反応良く応じ、終いまでスピードを持続していました。現在の馬体重は457kgで、調教の負荷が馬体に影響することもありません。今後は週1回程度の15-15調教を行うことで、更なる良化に努めていきます。
2026/01/27
吉澤ステーブル
引き続き、BTCの屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m、週2回はウッドチップの屋内坂路をハロン18秒くらいのキャンターで1000m乗っています。体のサイズは大きい部類ではありませんが、徐々に厚みが増してきました。調教を積み重ねた分だけ、しっかりしてきた印象です。厳寒期にもかかわらず冬毛が目立たず、代謝の良さが感じられます。運動量に強弱をつけながら、更なる良化に努めます。
2025/12/23
吉澤ステーブル
現在は、BTCの屋内のダートコースをハロン23秒くらいのペースで2000m、週2回はウッドチップの屋内坂路をハロン18秒くらいのキャンターで1000m乗っています。また、この中間には坂路の終いをハロン16秒まで脚を伸ばしました。成長途中の体形ということもあって、もう少し力強さが備わってほしい感はありますが、ハミを取って前向きに登坂しています。調教後の反動は出てないため、年内はしっかり負荷を掛けていく予定です。現在の馬体重は447kg。
2025/11/25
吉澤ステーブル
現在は、屋内のダートコースで軽めに1200m乗った後にウッドチップの屋内坂路でハロン23秒くらいのキャンターを1000m、週2回は坂路をハロン20秒で乗っています。集団調教に慣れてからは、元々の活発な性格から積極的に動けており、ペースを上げた運動内容にもしっかり対応できています。現在の馬体重は442kg。乗り運動を始めてから減少傾向にあるため、トレーニングに強弱をつけることで心身の成長を促していきます。
2025/10/28
吉澤ステーブル
現在は、屋根付きのロンギ場や牧場内の屋根付きのウッドチップコースでダクとハッキングを2000mくらい乗っています。複数頭で隊列を組んだ乗り運動では、まだ自らの意志で動いているというよりは、他馬について走っている印象です。また、周囲を気にするような幼さを見せる場面もあります。飼い喰いが落ちることはなく、基礎体力は着実に強化されているため、このまま色々な経験を積ませることで、精神面の成長を促すとともに、馬体の成長も図っていきます。
2025/09/30
吉澤ステーブル
馴致を終え、現在は屋根付きのロンギ場で乗り馴らしを行っています。まだ、移動してからの日が浅いこともあるためか、環境の変化に戸惑いが見られます。些細なことに対して、繊細な反応を示すことがあります。そのことでテンションが過度に上がるようなことはありませんが、性急に進めず、しっかり慣らしてきます。また、馬体面では成長を阻害しないように留意していきます。現在の馬体重は455kg。
2025/09/11
吉澤ステーブル
本日、矢野牧場から吉澤ステーブルへ移動しました。
2025/06/26
矢野牧場
当歳の頃から行っている昼夜放牧を休むことなく継続しています。
※馴致・育成は吉澤ステーブルで行う予定です。
TEL:北海道本社 0146-42-7611
東京事務所 03-3526-6755
メール:pegasus@union-oc.co.jp
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