PEGASUS 19
| 総額 | 一口価格 | 募集口数 |
|---|---|---|
| 1,800万円 | 90,000円 | 200口 |
父:オルフェーヴル
母:*シヴォリエール
母の父:Sea The Stars
馬名意味・由来:
馬名綴り:
GⅠ11勝という破格の成績を挙げ、最優秀3歳牝馬、後にアメリカの競馬殿堂入りも果たした名牝中の名牝、セリーナズソングから続く骨太の名牝系。名牝は母としても4頭の重賞ウイナーを出し、キングマンボ、シーザスターズと名馬が配された血統は、一層厚みが増しています。仏で3勝した兄だけでなく、本邦で生まれた姉も勝ち上がっており、日本の三冠馬を配して誕生した本馬には、自ずとそれ以上の活躍を期待せずにはいられません。牡馬としてはややコンパクトに見えますが、トモが高く、背が伸びてフレーム全体が大きくなる要素は十分あります。脚捌きは軽くバネがあり、キビキビとした歩様は好印象。父の影響か悍性の強いところはありますが、人間の指示には従順です。芝のマイルからやや長めの距離までこなし、ブラックタイプに名を刻む活躍を期待しています。
名牝セリーナズソングを基としてGⅠ馬ソフィスティキャットを経て繋がる良血。代々一流種牡馬を配してきた重厚な血統です。母系のスピードを活かしつつ、様々な走路に対応できる活気の塊である父を配合しました。本馬は現状小さめですが、飼い喰いが旺盛で馬体の増加は順調です。脚捌きは軽く、バネのある器用な動きを見せており、配合通りの完成図へ向かっています。あらゆるステージでの活躍を見込んでいますが、まずは早期からの活躍を期待しています。
2026/01/27
99.9
引き続き、BTCの屋内のダートコースをハロン25秒くらいで3000m、週1回はダートコースで2000mの後にウッドチップの屋内坂路でハロン16秒を上限とするキャンターを1000m乗っています。昨年末辺りには15-15を乗れる状態にありましたが、馬体の成長過程を考慮し行いませんでした。最近はフレーム自体に大きな変化はないものの、体つきに余裕が出ているため、現状を確認する意味で終いを強めに乗ることを検討しています。
2025/12/23
99.9
現在は、BTCの屋内のダートコースをハロン25秒くらいで3000m、週1回はダートコースで2000mの後にウッドチップの屋内坂路でハロン16秒を上限とするキャンターを1000m乗っています。段階的に負荷を強めているため、ピリッとした面が見られることもありますが、調教中に手を煩わせることはありません。調教のペースにもしっかり対応しており、着実に体力の強化が進んでいる印象です。このまま更なる良化に努めます。現在の馬体重は428kg。
2025/11/25
99.9
現在は、BTCの屋内のダートコースをハロン25秒くらいで3000m、週1回はダートコースで2000mの後にウッドチップの屋内坂路でハロン18秒を上限とするキャンターを1000m乗っています。運動の負荷を段階的に強めていますが、馬体重が増えているのは良い傾向です。それでも全体的に見るとコンパクトに見えるため、馬体の成長を最優先に考えて、強弱をつけながら進めていきます。現在の馬体重は411kg。
2025/10/28
99.9
現在は、BTCの屋内のダートコースでハロン25秒くらいのペースで2400m、ウッドチップの屋内坂路でハロン20秒を上限とするキャンターを1000m、日によってはトレッドミルによる運動も行っています。また、この中間には坂路をハロン18秒くらいで乗りました。父の産駒に見られがちな気性面の難しさを考慮しながら調教していますが、現時点では扱いに困ることはありません。現状はオンとオフの切り替えができています。このまま心身の成長を促すように進めていきます。
2025/09/30
99.9
移動後、父の産駒らしさが感じられる気の強さを見せています。そのため、慎重に馴致を行い、現在はBTCの屋内の直線ウッドチップコースやウッドチップの屋内坂路でハロン25秒くらいのキャンターを1000m乗っています。10頭ほどの多頭数で行う調教の方が落ち着くようで、特段手を焼くようなことはありませんが、気性が調教の進度を妨げないように注意しながらじっくり乗り馴らしていく方針です。現在の馬体重は395kg。
2025/09/09
99.9
本日、浦河育成センターから99.9へ移動しました。
2025/06/26
浦河育成センター
2月下旬に浦河育成センターへ移動後も、昼夜放牧を継続しています。
※馴致・育成は99.9で行う予定です。
2026/01/27
99.9
引き続き、BTCの屋内のダートコースをハロン25秒くらいで3000m、週1回はダートコースで2000mの後にウッドチップの屋内坂路でハロン16秒を上限とするキャンターを1000m乗っています。昨年末辺りには15-15を乗れる状態にありましたが、馬体の成長過程を考慮し行いませんでした。最近はフレーム自体に大きな変化はないものの、体つきに余裕が出ているため、現状を確認する意味で終いを強めに乗ることを検討しています。
2025/12/23
99.9
現在は、BTCの屋内のダートコースをハロン25秒くらいで3000m、週1回はダートコースで2000mの後にウッドチップの屋内坂路でハロン16秒を上限とするキャンターを1000m乗っています。段階的に負荷を強めているため、ピリッとした面が見られることもありますが、調教中に手を煩わせることはありません。調教のペースにもしっかり対応しており、着実に体力の強化が進んでいる印象です。このまま更なる良化に努めます。現在の馬体重は428kg。
2025/11/25
99.9
現在は、BTCの屋内のダートコースをハロン25秒くらいで3000m、週1回はダートコースで2000mの後にウッドチップの屋内坂路でハロン18秒を上限とするキャンターを1000m乗っています。運動の負荷を段階的に強めていますが、馬体重が増えているのは良い傾向です。それでも全体的に見るとコンパクトに見えるため、馬体の成長を最優先に考えて、強弱をつけながら進めていきます。現在の馬体重は411kg。
2025/10/28
99.9
現在は、BTCの屋内のダートコースでハロン25秒くらいのペースで2400m、ウッドチップの屋内坂路でハロン20秒を上限とするキャンターを1000m、日によってはトレッドミルによる運動も行っています。また、この中間には坂路をハロン18秒くらいで乗りました。父の産駒に見られがちな気性面の難しさを考慮しながら調教していますが、現時点では扱いに困ることはありません。現状はオンとオフの切り替えができています。このまま心身の成長を促すように進めていきます。
2025/09/30
99.9
移動後、父の産駒らしさが感じられる気の強さを見せています。そのため、慎重に馴致を行い、現在はBTCの屋内の直線ウッドチップコースやウッドチップの屋内坂路でハロン25秒くらいのキャンターを1000m乗っています。10頭ほどの多頭数で行う調教の方が落ち着くようで、特段手を焼くようなことはありませんが、気性が調教の進度を妨げないように注意しながらじっくり乗り馴らしていく方針です。現在の馬体重は395kg。
2025/09/09
99.9
本日、浦河育成センターから99.9へ移動しました。
2025/06/26
浦河育成センター
2月下旬に浦河育成センターへ移動後も、昼夜放牧を継続しています。
※馴致・育成は99.9で行う予定です。
TEL:北海道本社 0146-42-7611
東京事務所 03-3526-6755
メール:pegasus@union-oc.co.jp
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