PEGASUS 4
| 総額 | 一口価格 | 募集口数 |
|---|---|---|
| 4,000万円 | 80,000円 | 500口 |
父:コントレイル
母:ヤマカツマリリン
母の父:*グラスワンダー
馬名意味・由来:マリアーナ
人名より。母名より連想
馬名綴り:Mariana
重賞5勝、近年の岡田牧場を代表する活躍馬、ヤマカツエースの妹です。兄は金鯱賞連覇、中山金杯、福島記念、そして大阪杯3着など芝の2000mを主戦場に活躍した中距離のスペシャリスト。母ヤマカツマリリンは芝の短距離を3勝した快速馬。母は自身のスピードを産駒によく伝え、勝ち上がり率も高く優秀です。その優秀な母に配合されたのは、今最も注目されているであろう新種牡馬コントレイル。本馬はバランスがとても良く、大変見映えのする好馬体です。皮膚が薄く、まっすぐできれいな脚をしており、手先の軽さはまさに父そのものと言えるでしょう。きりっとした眼差しと、人間の指示にも従順で落ち着いている様子からは、聡明さが感じられます。芝のマイル~中距離を中心に、ある程度距離も持つでしょう。牝馬三冠レースの大舞台へと羽ばたいてもらいたいものです。
母ヤマカツマリリンには、ロードカナロアを除き、それ以外はすべて違う種牡馬を付けています。その時その時の旬な種牡馬を付けてきました。母自身、オープンまで出世した非常に能力の高い馬でした。初仔のヤマカツエースから重賞勝ち馬を出し、繁殖としてもどの種牡馬を付けても成績を出してきた優秀な馬です。本馬はコントレイルの牝馬としては馬格があり、バランスがとても良いです。芝しか走らない血統なので、芝のマイルから中距離で活躍してくれると思います。
2026/04/28
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋外のダートコースでダクを2000m、週3回のダートの屋根付き坂路1000mでハロン16~20秒のキャンターを1、2本、うち1回は終いをハロン15秒で乗っています。調教を積み重ねるにつれて全体のボリュームが更に増してきました。騎乗者は「以前乗っていた時よりも、背中の感触がかなり良くなっていますよ」と高い評価を与えています。このまま状態に問題がなければ、坂路を2本乗る回数を増やすことを検討しています。
2026/04/14
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋外のダートコースでダクを2000m、週3回のダートの屋根付き坂路調教のうち1回は終い1ハロンを15秒で乗っています。ラストまでブレの少ないフォームで駆け上がっており、徐々に体幹がしっかりしてきたようです。終いを強めに乗った後も反動が出ることはなく、もう一段階運動の負荷を上げても対応できそうな印象です。今後は坂路を1日2本乗る日を設けて、更なる体力の強化に努めていきます。現在の馬体重は484kg
2026/03/31
目名共同トレーニングセンター
引き続き、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン16秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。また、この中間には坂路の終い1ハロンを15秒で乗りました。これまで通りペースアップにも楽に対応できており、運動後の息もすぐに整っています。このまま進めても体力的に問題なく臨めそうです。今後、週3回の坂路調教のうち1回は終い1ハロンを強めに乗っていきます。
2026/03/17
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン16秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。騎乗者が軽く合図を送っただけでギアを入れ替え、勢いを落とすことなく登坂しています。調教後の息が大きく乱れることもなく、余力が感じられます。馬体面では腹袋が程よくふっくらし、トモも丸みを帯びて更にボリュームが出てきました。15-15調教の開始に備えて、このまましっかり調教を行っていきます。現在の馬体重は484kg。
2026/03/12
本馬の馬名は「マリア―ナ…人名より。母名より連想」に決定しました。
2026/02/24
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン18秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。徐々に前進気勢が増してきました。抑えながら乗っている中でも、ハロン18秒を切るペースを計測することもあります。それでも運動後の息の戻りは変わらず早く、着実にスタミナが強化されているようです。このまましっかり乗り、更なる良化に努めていきます。
2026/02/10
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン20秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。段階的に坂路調教時の時計を詰めてもへこたれません。フットワークも軽く、良い雰囲気で調教に臨めています。今後は坂路をハロン18秒くらいのペースで乗ることで、より一層の基礎体力の強化に努めていきます。現在の馬体重は479kg。
2026/01/27
目名共同トレーニングセンター
昨年末はダートの屋根付き坂路をハロン18秒くらいのペースで乗りました。終始手応えには余裕があり、伸びのあるフォームで駆けていました。なお、その後の1週間はウォーキングマシーン運動を行い一息入れています。現在は調教を立ち上げ直しており、屋内のダートコースと坂路を併用して、長めの距離をじっくり乗っています。このまましっかり運動を行うことで、坂路調教時のペースを上げるための下地を強化していきます。
2025/12/23
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン20秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。現在の馬体重は466kgと、先月よりも15kgの増加が示すように、首差しが太くなり、トモもひと回りボリュームアップ。背丈と胴も伸びが出て、ひと回り大きくなっています。これまでは軽さが目立っていましたが、力強さも備わってきました。年内に坂路のペースをハロン18秒に上げて、更なる良化を促していきます。
2025/11/25
目名共同トレーニングセンター
馴致をスムーズに終え、すぐに乗り運動へと移行できました。現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン22秒くらいのキャンターを1000m乗っています。動きにはしなやかさがあり、脚捌きも軽快です。コースでの運動を開始してからも、騎乗者からの指示に的確に応えることができています。このまましっかり調教を積み重ねて、更なる良化を促していきます。現在の馬体重は451kg。
2026/04/28
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋外のダートコースでダクを2000m、週3回のダートの屋根付き坂路1000mでハロン16~20秒のキャンターを1、2本、うち1回は終いをハロン15秒で乗っています。調教を積み重ねるにつれて全体のボリュームが更に増してきました。騎乗者は「以前乗っていた時よりも、背中の感触がかなり良くなっていますよ」と高い評価を与えています。このまま状態に問題がなければ、坂路を2本乗る回数を増やすことを検討しています。
2026/04/14
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋外のダートコースでダクを2000m、週3回のダートの屋根付き坂路調教のうち1回は終い1ハロンを15秒で乗っています。ラストまでブレの少ないフォームで駆け上がっており、徐々に体幹がしっかりしてきたようです。終いを強めに乗った後も反動が出ることはなく、もう一段階運動の負荷を上げても対応できそうな印象です。今後は坂路を1日2本乗る日を設けて、更なる体力の強化に努めていきます。現在の馬体重は484kg
2026/03/31
目名共同トレーニングセンター
引き続き、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン16秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。また、この中間には坂路の終い1ハロンを15秒で乗りました。これまで通りペースアップにも楽に対応できており、運動後の息もすぐに整っています。このまま進めても体力的に問題なく臨めそうです。今後、週3回の坂路調教のうち1回は終い1ハロンを強めに乗っていきます。
2026/03/17
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン16秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。騎乗者が軽く合図を送っただけでギアを入れ替え、勢いを落とすことなく登坂しています。調教後の息が大きく乱れることもなく、余力が感じられます。馬体面では腹袋が程よくふっくらし、トモも丸みを帯びて更にボリュームが出てきました。15-15調教の開始に備えて、このまましっかり調教を行っていきます。現在の馬体重は484kg。
2026/03/12
本馬の馬名は「マリア―ナ…人名より。母名より連想」に決定しました。
2026/02/24
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン18秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。徐々に前進気勢が増してきました。抑えながら乗っている中でも、ハロン18秒を切るペースを計測することもあります。それでも運動後の息の戻りは変わらず早く、着実にスタミナが強化されているようです。このまましっかり乗り、更なる良化に努めていきます。
2026/02/10
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン20秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。段階的に坂路調教時の時計を詰めてもへこたれません。フットワークも軽く、良い雰囲気で調教に臨めています。今後は坂路をハロン18秒くらいのペースで乗ることで、より一層の基礎体力の強化に努めていきます。現在の馬体重は479kg。
2026/01/27
目名共同トレーニングセンター
昨年末はダートの屋根付き坂路をハロン18秒くらいのペースで乗りました。終始手応えには余裕があり、伸びのあるフォームで駆けていました。なお、その後の1週間はウォーキングマシーン運動を行い一息入れています。現在は調教を立ち上げ直しており、屋内のダートコースと坂路を併用して、長めの距離をじっくり乗っています。このまましっかり運動を行うことで、坂路調教時のペースを上げるための下地を強化していきます。
2025/12/23
目名共同トレーニングセンター
現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン20秒を上限としたキャンターを1000m乗っています。現在の馬体重は466kgと、先月よりも15kgの増加が示すように、首差しが太くなり、トモもひと回りボリュームアップ。背丈と胴も伸びが出て、ひと回り大きくなっています。これまでは軽さが目立っていましたが、力強さも備わってきました。年内に坂路のペースをハロン18秒に上げて、更なる良化を促していきます。
2025/11/25
目名共同トレーニングセンター
馴致をスムーズに終え、すぐに乗り運動へと移行できました。現在は、屋内のダートコースでダクを2000m、週3回はダートの屋根付き坂路でハロン22秒くらいのキャンターを1000m乗っています。動きにはしなやかさがあり、脚捌きも軽快です。コースでの運動を開始してからも、騎乗者からの指示に的確に応えることができています。このまましっかり調教を積み重ねて、更なる良化を促していきます。現在の馬体重は451kg。
2025/10/31
目名共同トレーニングセンター
本日、岡田牧場御殿山分場から目名共同トレーニングセンターへ移動しました。
2025/10/28
岡田牧場御殿山分場
移動後は戸惑う様子を見せたため、厩舎周りでの引き運動を通じて慣れさせてきました。日に日に落ち着きが見られるようになり、現在はウォーキングマシーン運動を行い、基礎体力の強化に努めています。環境に慣れてからは、これまで手入れ等を通して、人とのコミュニケーションをしっかり取り、信頼関係を築けていたこともあり、扱いに苦労することはありません。馬体には張りがあり、毛艶も良好で、状態の良さが窺えます。近いうちに馴致を開始する予定です。
2025/10/16
岡田牧場御殿山分場
本日、岡田牧場第3分場から岡田牧場御殿山分場へ移動しました。
2025/09/30
岡田牧場第3分場
引き続き昼夜放牧を行い、馬体の成長を促しています。首差しは太く、腹袋も大きくなってきました。肩から背中、トモにかけて筋肉が乗り、春先に比べてフレームが大きくなり、一段とパワーアップしています。馬体の変化は動きにもしっかり表れ、素軽さが目立つキビキビとした脚捌きには、力強さも備わってきました。もうしばらくは昼夜放牧を継続し、より成長を促した上で育成場に移動して馴致を開始する予定です。現在の馬体重は446kg。
2025/06/26
岡田牧場第3分場
冬季期間中は休みましたが、3月上旬から昼夜放牧を再開しています。
※馴致・育成は目名共同トレーニングセンターで行う予定です。
TEL:北海道本社 0146-42-7611
東京事務所 03-3526-6755
メール:pegasus@union-oc.co.jp
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